【受講生の声】石けんを作る意識が変わった


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【恋する石けん®探究コース
素材を知るための五感座学
自宅サロンのひとこま】

 

 

(2016年4月より菊名駅前に
アトリエを構えレッスンをしています。)

 

 

恋する石けん
探究コース(アドバンスコース)で
あるクラスにお休みが一気に出て、

 

 

いつもの半分の人数
3人のレッスンだったとき

 

 

石鹸生地をグルグルしながら、
ここで習うようになって、
ご自身の「石けんづくりの姿勢が変わった」ことを
何気なく、お話ししてくださいました。

 

 

ご本人の許可を得て
文字に起こしたので
ご紹介させてください。

 

 

理保さん
愛称「まるちゃん」の言葉より。

 

 

レッスン写真

教室に通うまでは、
「石けんを作る」という行為が
自分が楽しいから、ただ作っていた、
クラフトとして作っていたけれど

 

 

いろいろな素材を知り
それがどういうものか、

 

 

また石鹸に入れた時の
感じ方など
注意深くみるようになり

 

 

最初はわからなかった違いも
少しずつ分かるようになってきたかも・・・。
(感度があがってきた)

 

 

それがまたうれしくて、
今の自分の肌を石鹸を通して
手で触れてみる感覚の違いや

 

 

泡立ち、硬さ、泡の質

 

 

自分の好みを知るようになりました。

 

 

そしてそれを石鹸にいかしたいと
思ったり、誰かに作ってあげるときも
その人のことを考えて
レシピを作るようになったこと。

 

 

それが大きな自分の中の変化です。
 

 

今までそういう感覚がなかったけれど
そういうことを考えるようになり、
それが自分でもできるようになった感じ。
 

 

(どんな好みか、アレルギーの有無、
肌の感じはどうかe.t.c・・・)

 

それを考えるときのワクワクや
使ってもらう時のワクワク

 

 

それが今までとは違う
私の石鹸づくりのスタイルに
なってきたんです。

 

 

それがうれしいし、
楽しくなってきました♪

 

 

***********
↑ここまで

 

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まるちゃん、
私がレッスンで最終的に
作り上げていただきたいのは、
それぞれの方の「恋する石けん」

 

 

そう呼び名をつけたのは
まさにまるちゃんが書いてくれた
そのものだったので、
とてもうれしかったです。

 

 

また同時に、まるちゃんは、
ラッピングが苦手!と
おっしゃっていましたが、

 

 

「苦手」と
おっしゃる心の裏側には、
「興味がある、上手になりたい」
という思いがおありだったと思います。

 

 

興味がなければ、
あえてそのことを
口に出しませんし、
「苦手」という言葉も
そうは出てこないのではないかと
自分自身にあてはめて想像していました。

 

 

(私は、●●が苦手と口に出すとき、
それが気になる、
でも自分には足りていない
だからできればうまくなりたいけど・・・
でも~・・・めんどくさいetc
といった複雑な心境を抱えてます。)

 

 

ラッピング

クラスメイトからの刺激や
他クラスの方からの情報で

 

 

「これならできそう!」
「やってたら楽しくなってきた!」
「もっともっとやりたい!」

 

 

今では、それも
楽しんでくださっていますね♪

 

 

探究コース折り返しも過ぎましたが
これから素材をじっくり味わって

 

 

まるちゃん家のオリジナルレシピの
幅を広げていってくださいね。

 

 

◆・・・・・・・・◆

【おまけ】

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ブログからの印象が
セレブ感があって、
そこに入っても自分には合わなそうだから・・・
と申し込みを何年も躊躇されていたとのこと。

でもずっと気になっていて・・・

 

何年か越しで
エイヤッ!と
申し込んでくださったとか。

 

あけてみるとどうでしょう・・・・?

内緒にしておきます(笑)
 

しっかり者のまるちゃん
いつもありがとうございます!
あずきクラスの学級委員、
頼りにしています


●日々のフレッシュな教室の様子は
FBページに掲載しています。↓

■Facebookページ
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ブログよりもいち早く更新されますので要チェック☆

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