【暮らしハーブレシピ】ホットワインホットチョコレート


3連休の1日は、冷た~い雨が降りましたね。
「冷えるなぁ、冷えるなぁ・・・」
と横で夫。

 

ホットワイン+チョコレートであったまりました。
(ヴァンショー+ショコラ/Van chaud+chocolat)

 

 

ホットワイン+ホットチョコレート
=ほっとワチョー?

 

 

最初からこれを作ろうと
思ったわけではなく、

 

 

大学の先輩からジンジャー、
クローブ、シナモンが入った
アップルバターというものを
アメリカ、スプリングマウンテンの
お土産にいただいて、
これがとてもおいしかったので、

 

 

生姜+クローブ+シナモン+リンゴの組み合わせから
シナモンを差し引いて、棗をプラス。

 

ホットワイン(ヴァンショー(Van chaud))に
したらどうかなぁとやってみたんです。

 

生姜が好きだから、ザクザク入れて・・・(笑)
そしたら、赤ワインに酸味が出てしまって
ブブッ~!

 

ドライ棗の甘味があるから
お砂糖入れなくてOKかなと
思ったら、全然違いました(苦笑)

そこで、足してみたのが、
夫が会社のフランス人からいただいた
スイスのチョコレート。

 

チョコレートの1つ1つに、
手書きで数字がかいてあるのは、
アドヴェント期間中に、1つ1つ
食べられるように・・・(⋈◍>◡<◍)。✧♡。

 

 

中途半端に残っている
日付の数字が意味深です(笑)

 

 

そんな意味深い日付のついた
チョコレート達をぜ~んぶ
小さな琺瑯ミルクパンに投入。

 

途中、スプーンですくって味見。
おっ、いけるね!

 

 

私は、キッチンをずらかり(笑)
PC作業するリビングのソファーへ移動。

 

ローズマリーのマドラーで
混ぜ混ぜ・・・
執筆がんばる(^^♪

 

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【おまけ】

2017年元旦は、実家で朝10時からの祝膳。

料理長は、母で、大みそかに私が手伝いに行き、
元旦朝は、少し早めに妹がお手伝いに
行ってくれました。

 

毎年こんなパターンで祝膳を共にし、
午後には、妹ファミリーが
名古屋へ行ってしまうのです。

 

両親、妹ファミリーと私たち家族。↑

 

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2日の日は、毎年、
夫方の長男の家に参ります。

 

義兄姉夫婦、アラフォーの義甥・姪の家族と
こうしていつも賑やかに過ごさせて
いただいています。

 

甥や姪と1番歳が近い私です^^

これから先、もっと
たくさんのことを背負い、
担っていくことになるので、

骨太な肉体と
強靱な精神を培っていきます^^!

 

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